Studio Fahren(スタジオ ファーレン)高木雅美のお菓子が買えるお店のご案内

studio fahren青根の家

〒989-0901
宮城県柴田郡川崎町前川字沼ノ平山4-27
 Tel 0224-87-8187
OPEN:金・土・日 10:00〜17:00

臨時休業やお知らせなどは、随時ブログでご案内します。

ブログへ »(別タブが開きます)


雪景色の中の店舗外観 双子と店舗外観 焚き火 店舗と工房
左側が店舗、右側が工房です

アクセス

青根の家地図

お車
山形自動車道 宮城川崎インターチェンジから約15分  

  • 山形自動車道 宮城川崎インターチェンジ出口交差点(信号あり) 国道286号線を笹谷・山形方面へ
  • 国道286号線・457号線 分岐T字路(信号あり)を左折
  • 『宮城県柴田農林高等学校 青根演習林 ふるさと総合学習センター』入口看板(信号なし)を左折(左手前方に大きなボーリングのピンあり)
  • 『サバトの森』敷地内看板のある十字路を右折後、1つめの十字路を左折
  • 突き当たり右手2軒目がStudio Fahren青根の家です


カーナビをお使いの方へ
カーナビに住所を入力して検索すると違う場所を案内されることがあります。
スマホなどの「Googleマップ」は正確に表示しますので、併用をお勧めします。

カーナビを利用する場合、次の方法をお試しください。

  1. カーナビに『宮城県柴田農林高等学校 青根演習林』と入力し、国道457号から青根演習林への入り口を見つけてください
  2. 国道からの入口案内看板 国道からの入口案内看板

  3. 営業日にはそこから青根の家まで小さな赤い看板を出していますので、それを目印にお越しください
  4. 青根の家案内看板

illust

高木雅美プロフィール

ハンドクッキー ノールさん入浴中 色とりどり

1965年 神奈川県横浜市生まれ。
宮城県仙台市に約20年暮らし、2016年春、宮城県柴田郡川崎町にある青根温泉近くに移住。
娘2人はそれぞれ独立したため、現在夫と2人暮らし。

※1999年には初の著書『お菓子は人をしあわせにする』を上梓。
※2003年秋、10年間使用した「ハンドメイドタカギ焼菓子スタジオ」を
「Studio Fahren」(スタジオ ファーレン)にリニューアル。
※2007年秋、Studio Fahrenの店舗を仙台市青葉区宮町にオープン。
※2016年春、青根に移住。同年初夏、青根にて「Studio Fahren 青根の家」をオープン。
※2021年春、14年間営業していた仙台市青葉区宮町の店舗にピリオドを打ち、すべてを青根に集約、拡充。

『お菓子は人をしあわせにする-好きな仕事で生きる』

著:高木 雅美 写真:小野 紳 (ブロンズ新社刊)

(本の帯コメントより)
私は転勤族の主婦。大好きなお菓子作りを仕事にして100%生きています。
"魔女のケーキ"、"ブヒブヒチーズクッキー"、"ハンズビスケ"など、
大人気のタカギ印のハッピーで不思議なお菓子たちも紹介。

お菓子は人をしあわせにする

Studio Fahren(スタジオファーレン)とは

柑橘 ライム

「ハンドメイドタカギ焼菓子スタジオ」という名前で、10年間お菓子を焼いてきましたが、 2003年秋、ひとつの節目として、屋号をStudio Fahren にリニューアル。
2007年9月17日には、念願の店舗をオープンしました。
「Fahren」はドイツ語で、「行く」「走る」「旅する」といった意味があり、私がお菓子たちに込める思い
「行こう! 立ち止らずに、前を向いて行こう!」
に最も近い言葉のように思え、こう名づけました。

Studio Fahrenのお菓子

楽しいカタチがいっぱい! どんな味がするんだろう!
見ているだけでもかじっても、驚きと喜びがあふれ出す、そんなお菓子をたくさんたくさん、作りたい。
原点は、家族のためにお母さんが工夫を重ねて日々焼くお菓子。
カラダや心にもチカラとなるような、やさしくて美味しいお菓子たち。
材料は、自分の舌で確かめながら、ひとつひとつ丁寧に。
そして、焼きあがったお菓子たちのラッピングも大切な仕事。
お菓子の名前シールやイラストもすべて私の手描きです。
原画をつくって切ったり貼ったりコピーしたり…
そんな小さな仕事もみんな一緒に混ぜ込んで、 心をこめてお届けします。

クッキーいろいろ うさぎさん 焼き菓子 シール

Studio Fahrenオリジナルパッケージ

Studio Fahren にリニューアルしたときに、オリジナルパッケージをつくりました。
茶色のグラデーションの焼菓子がよく映える、きれいな色を選び、中のお菓子をすっかり食べてしまった後もとっておきたくなる、 そんな箱にしたつもりです。
お茶の時間のたびに取り出して、わくわくしながらふたを開けよう。
見ても食べても、おいしいびっくり箱みたいだ…。
そんなイメージで、ひとつひとつ大切に詰め合わせています。

オリジナルパッケージ